日曜日から発熱の長男。
すっかり熱が下がりましたが、結局昨日はほとんど食事をしておらず…
ただでさえ、ひょろっとしてるのに、輪をかけてひょろっとしてる(ように見える)ので、大事を取って今日も学校はお休みにしました。
本当は今日はclass photoの撮り直しがあるから、頑張って行かせたかったんだけど…
(てか、lightingが悪かったから撮り直しってなんなのさ
)
で、そんなこんなで、送り迎えもないし、ちょっとのんびりできてるわたし
でで、昨日のんびりTwitter見てたらこんなやりとりがあって…
おもしろいなーって見てました。
流れを簡単に説明すると
EriさんのつぶやきにTomoさんが突っ込んだことから始まるエトセトラなんですけどね…
まず、このEriさんとは…
在オーストラリア邦人には言わずと知れた有名なブロガーさんで、観光情報や生活情報など有益な情報をたくさん発信されている方です。
オーストラリアのトリビアbotなる面白いアカウントの管理人でもあります。
で、そのEriさんが、Wolli creekという地名を含むツイートをするにあたり、そのカタカナ表記を「ウォリークリーク」と記載。
それに対して、Tomoさんという方(これまた、いつもお得情報を発信してくれていて、めちゃくちゃ有益な情報提供されるツイッタラーさんです!)が、ウォーライクリークって読むんじゃないの!?とつぶやかれたんですね。
ちなみにEriさん自体は、このWolli creekに友人も住んでいるらしく、その発音が「ウォーライクリーク」であることを認識されていたけど、カタカナにする上でその日本語表記を確認したら「ウォリークリーク」と出てきたので、それを採用したとのこと。
にしても、このWolli creekなんて地名を知らない私からしたら、これをまさか「ウォーライ」って読むなんて思わないから、へぇぇーウォリーじゃないんだ!と、びっくり。
そうそう、この一連のやり取りの中でも、触れてる方がいましたが、シドニー(いや、これもシッニー論勃発してた)にあるBondiという地名も、初めて見た時は「ボンディー」だと思っていました。
これをまさか「ボンダイ」と読むとは、電車に乗ってBondi junctionという駅名を聞くまで知りませんでした。
ね、地名って難しいですね。
にしても、Eriさんくらいの達人(なんのやw)になっても、発信する時には日本語表記確認したりするんだなーと妙な親近感を待ちつつ、私も地名・人名は気をつけよーと思っていたら…
すっごくタイムリーにお友達から
え…
ええーーー
えええーーーー
そーなのぉぉぉ!??
イースター休暇で訪れた「Sirromet Winery」
何の疑いもなく「シロメット」と呼んでたし、ブログやインスタにも載せていた。
いや、厳密には私もネットで調べた。
が、調べ方が悪かった
その時のことはハッキリ覚えてないけど、決めうちで「シロメット」と検索してヒットしたから、てっきり合ってるもんだと思ってた。
いや、タイトルに「シロメット」って思いっきり書いてたしー
はーずーーかーーーーすぃーーーー
と言うことで、
お友達からのありがたい指摘を機に、こっそり過去ブログを書き換えておきました
ちなみに、改めてカタカナ表記を調べていたらシロメィとされているのも多く見かけましたが、Sirromet wines japanの公式インスタアカウントにはシロメワインとハッシュタグがついてました。
まぁね、末子音というのはどの言語においても、独特の法則があったり、方言の影響を受けやすいものですからね。
ちなみに、本日、山Pこと山下智久さんがTwitterで写真をあげていたバンコクのアソーク(Asok)も、タイ人は最後のKは発音しないので、実はアソーでないと通じなかったりします。
と、最後は突然、得意領域のタイ語を持ち出して、恥ずかしさを誤魔化すわたし
オーストラリア超初心者の素人ブログですので、今後も間違いや気になる点があれば、ぜひご指摘ください。





