こんにちは、官兵衛です。
以前にも、成功している方は「運がよかった」とおっしゃる方が多いと書きました。
松下幸之助さんは、物事がうまくいったときは「運がよかった」と考え
うまくいかなかったときは、「自分に原因がある」と考えられていたようです。
うまくいったことを自分のせいと考えることで、おごりや油断が生じてしまいます。
また、うまくいかなかったことを反省することで、その失敗という経験が生かされます。
うまくいったときは、周りのおかげと思い感謝することが必要ですね。
応援クリックを宜しくお願いします。
にほんブログ村
にほんブログ村