こんばんは、官兵衛です。
昨日の原田隆史先生の続きです。
原田先生が教えていた学校の子供たちは、タンパク質が足りていなかった。
筋肉をつけるのにはタンパク質が必要ですが、子供たちの環境は、そのタンパク質を取れる環境にありませんでした。
しかし、子供たちは、原田先生をはじめ、周りの人たち、そして自分を信じて日本一を目指してトレーニング空いています。
すると、
つくはずのない筋肉がどんどんついてきました。
専門家の人たちは信じられないと言って首をかしげたそうです。
凄いですね。
思いは原子をも転換させる力があるのです。
マネジメントの父と呼ばれるP・ドラッカー教授も
「医者を長くやっていると、奇跡的な回復に立ち会うことがある。不治の患者が突然治ることもある。このような奇跡をいっさい認めず、単に科学的でないとして片づけることは愚かである。それらの奇跡的な回復を医学書に載せ、医学生に講義する者はいないが、それらは現実に起こっていることである。」
(途中略あり)
と述べ、奇跡の力を認めています。
官兵衛は今日、熱が出ました。
最近、我が家では風邪が流行っており、
長男→長女→次男→嫁さん
そして長男に戻る
という状況でした。
奇跡的(?)に官兵衛は無事。
ただ、今日はちょっと熱が出て頭が痛かったのです。
(風邪の症状は無し)
単純な官兵衛は、昨日の影響で、
「よし!思いで原子を変えるのだ!」
(病原体が原子なのかよく知りません)
と思って仕事をつづけました。
少々頭が痛く怠かったものの、なんとか1日を終えました。
今日は早めに寝ます。