こんばんは、官兵衛です。


官兵衛がコーチングを学んだ理由は、


コンサルティングに活かすため。


コンサルを行うにあたっては、経営者の考え方を聴くのが重要です。


経営者のありたい姿を無視してコンサルティングは成り立ちません。



実際にコーチングセッションを行っていて、


時にはコンサルティング的な内容が、コーチングのテーマになるときがあります。


コンサルティングは、提案が多く、


コーチングは、提案よりもクライアントを引き出すのがメインで提案は少ないです。


相反する感じですね。



官兵衛は、いくつかのメルマガを購読(全部は読めてません)していますが、

そのひとつにピーター・セージ・ジャパンのメルマガがあります。


23日(祝)に見ると、ちょうど期限がその日までの映像を見ることができ、


そのなかで、こんなお話がありました。


「売上が足らないのは戦略が足らない。

 そして、戦略は質問でつくりだされる。」


おお!


やはり、コンサルティングとコーチングは密接に関連がある!おおー


官兵衛は、これに心理学を加えたものを提供していこうと思います。