こんにちは、官兵衛です。
MOCOままさん、ヌーピーさん、コメントありがとうございました。
ヌーピーさんは長文ご苦労様でした。
最後まで終わりました?
ここで、官兵衛が書いたお金の使い方の公開と補足説明です。
まず、2週間。
官兵衛は、
「誰でも利用できる大きな図書館をつくる」
でした。
これは、官兵衛の手帳に記載している夢リストのようなものにメモしてるので、真っ先に頭に浮かびました。
2週間という短い時間のため、とにかく本を買い捲り、建物を買い取ることを考えました。
一般的には、スウィートルームなどの贅沢な旅行が多いようです。
旅行が多いのは、日常からの「逃避」と関係があるようです。
次に2ヶ月。
官兵衛の場合、
「世界の企業の株を買い漁る」
でした。
世界制服のための欲望の行動か?
次に1年。
2ヶ月では買い残した企業があるだろうから引き続き
「世界の企業の株を買い漁る」
でした。
一般的には、ある程度期間があるため、「冒険」の発想が出てくるようです。
そして最後の20年ですが、
官兵衛の場合
「子供の面倒を見る」
でした。
お金を使わなくなってしまいました。
これは、子供の面倒が見れていない反省です。
前職の設計事務所時代は、1ヶ月に1日の休みもない月があったり、1ヶ月の半分が徹夜で家に帰らなかったり・・・。
そして今は、大学・資格の勉強と子供と接する時間が少なかったように思います。
お金の心配がないなら、子供たちの為に時間を使いたいと思ったわけです。
特に勉強を見てあげたい。
最初はわが子から。
次に他の子も含めて勉強解したり、それから頑張ろうと思っている大人の方に何かを教える。
そんなイメージが湧きました。
教えるためにインプットとしての勉強にお金を使うかな。
一般的にも、理念や想いに関する内容が多くなるようです。
実は、これらは今すぐできることが多いようです。
官兵衛の場合も、お金がかからないし、今日からでもできることでした。
誰の言葉か忘れましたが、
「夢は先にあるのではなく、すでにかなっている。」
と教えていただきました。
以上、勉強会の報告でした。
長文お付き合いありがとうございました。
勉強会に出席のみなさま、ありがとうございました。
次回も宜しくお願いします。