こんばんは、官兵衛です。


先週のメルマガでは、元HPのCEOカーリー・フィオリーナさんの自伝

「私はこうして受付からCEOになった」をご紹介しました。


http://archive.mag2.com/0000278531/20090228103000000.html

この本は、タイトルをみて気にはなっていたのですが、読まずに月日が流れていました。


以前、読書会でこの本を紹介してくださった人がいて、面白そうだったので読んでみました。


女性がタタキあげで巨大企業のCEOになる過程に、「仕事とは?」ということを改めて感じさせられます。

日本でいうならNTTに女性社長が誕生するような感じですね。


カーリー・フィオリーナ
価格:¥ 1,680(定価:¥ 1,680)
おすすめ度:


『私はこうして受付からCEOになった』
カーリー・フィオリーナ 著 村井 章子 訳
価格:¥ 1,680(定価:¥ 1,680)
http://www.amazon.co.jp/dp/447800059X/ref=nosim/?tag=fpkanbe05-22


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