中小企業診断士の受験票が届きました。
いよいよです。
受験会場は「大阪科学技術センター」になりました。
2~3週間前に提出した最後の演習問題も添削されて返ってきました。
事例Ⅰ 40点
事例Ⅱ 66点
事例Ⅲ 50点
事例Ⅳ 71点
初めて解いたのが20点代~40点代だったので、成長はしました。
ただ、今はもう、
「何がなんだかよくわからない!」
というのが、正直な感想です。
ここ10日間くらいは、80分フルで事例を解く気力がなく停滞気味でした。
試験までは、平成15~19年過去問と、TACの演習2回分、模試の出題パターンと気づかなければいけない根拠等の確認をしていこうと思います。
昨日、ある受験機関の添削が返ってきました。
8月に提出したのに一月半経って返却された・・・。
第1回目の添削事例で得点33点。
一応、コメントも書いてくれています。
しかし、今頃返却されてどう対応すればいいんだ?
何のための添削なのだ?
ここの添削だけだったら、この試験終わってたぞ!