エドおじさんのハロウィーン | 企画室長ワカの日記

エドおじさんのハロウィーン


企画室長ワカの日記

銀座のPLAZAを通りかかって。。。

エド・エンバリーさんの描き下ろしハロウィーンに出くわしました。

なんて嬉しいサプライズ。


アメリカの絵本作家、エド・エンバリーさんのコンセプト。

「絵は誰にでも描ける」


そういえば、娘っこが擦り切れるほど観ているDVD 「レミーの美味しいレストラン」での、天才シェフのスローガンも。。。

「料理は誰にでも出来る」


偉大なアーティストに尊大さは微塵もなく、天使のように舞い降りてくるのです。


昨年企画した、エドさんのファブリック。

メイク・ア・ワールドというテーマの、この生地が人気のようです。 →


娘っこには プードル でパジャマ袋を作りました。

当時、通っている保育園で大人気で、みんなでお絵描きをしたそうです。


生地の企画については、ゆっくりとお話させていただきたいと思っています。


いつもありがとうございます。


感謝を込めて。