41冊目。

 

建築と絶望 ベルナール・チュミ 1996年。

20年以上前に買ったもので、

 

建築家になろうと思っていた頃です。

 

「狂気と組み合わせ的なるもの」の章などは、

 

20歳位の小生には荷が重かったのかも、

 

今ならよく解りますが・・・。

 

あと、5年位経ったら建築またやろうかな~。

 

迷いなく線が引けるかもです。