36冊目。

 

うつぼの方筐 水上勉著 昭和35年(1960年)。

 

 

その方舟は、誰のための、何のための、方舟なのでしょう・・・。

 

純粋な、向き合い方なのかも・・・。

 

面白いので一読いかがでしょうか?

 

また、明日です。