18冊目。

 

三四郎  夏目漱石。

 

これは、勿論、昭和47年の複製版です。

 

良くできているのでしょう。

 

明治42年の初版を持っていたら、その辺に置いとくわけにはいかないでしょう。

 

では、また明日。