10冊目。

 

アメリカ市場 創世記 1920~1938年大恐慌時代のウォール街。

歴史書ですね。

 

当時の出来事をどのように解釈するかですかね~。

歴史を知ることは大切だと思います。

ただ、レイヤーとして合わせる事は出来にくいと思うので、

未来は未来であって、解らないかな~。

 

 

人間は100年足らずでは変わらないでしょうが、

事の速度が違いすぎるような感じがします。

 

 

大きく経済、経世済民はおおく予測不能な気がしますし、

仮に専門家的、「学」をつけたら正解を確定しなければならない。

 

トートロジー的な説明に逃避しちゃいます、です・・・。

 

こりゃ~大変で御座います。

 

またあしたです。