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poste indicador 〜 私の歩む道 〜

思いつくままに、思いついたことを。。。
2010年長女(中2) 2013年長男(小5) 2015年次女(小3)の3人を子育て中。長女は公立中高一貫校を目指していたはずが、私立の方向へ。23年受験組第一志望合格いただきました
長男&次女はどうなるの⁉️
フルタイム&基本ワンオペです

週テさぼりの日はたまたま学校見学を予定していたので、家にいてうだうだしてるぐらいならと思い一緒に連れ出しました。



思いつきの学校見学だったので志望校とかではなかったのですが、色々な学校を見るのは親としても勉強になります。これまで多分20校以上見学に行きましたが、偏差値が高い≠いい学校とも限らなかったりニヤニヤ

校長先生や学校の雰囲気を感じて子どもを6年間お願いするところを決めるのは大切だと思います。また子ども自身が学校を見て自分で行きたい学校を決めるということも大事かなと思い、長女の時は学校見学には極力一緒に連れて行きました。

塾の先生にはまた学校見学行ったのか‼️と呆れられるほどでした笑その中で長女は自分の行きたい学校をチョイスし無事第一志望に合格しました。12月頃からの追い込みはまさに本人の根性だったと思います。

親に言われた訳でもなく、偏差値で決めた訳でもなく自分の意思でここと決めた学校があったからこそ最後の追い込みができたのだと今でも思います。


学校見学は土曜日実施されることが多いです。そして四谷大塚系では土曜は13:30から週テストが実施されます。午前中は見学、午後テスト。

長女の時はコロナ禍真っ最中魂学校見学の予約も大変で行きたい時間に予約するために、携帯連打したり笑今思えばいい思い出笑い泣き



塾の先生からは学校見学よりもテスト勉強の方が有益とちらっと言われたこともあります。でも私は子どもが自分の目で行く学校を見るということを優先しました。私は学校見学してよかったと思います。これはお子さんの性格もあると思います。

親に言われたことを素直に聞ける子であれば本人が見るということはさほど重要ではないと思います。偏差値で受験校を決めるのであればある程度絞った学校見学でいいと思います。

私自身私立中の知識も全くなく、何を基準に学校を選択すべきかよくわかりませんでした。