5月の復職以来、
読み聞かせの時間がめっきり減って、
反省しつつもあっという間に
過ぎていく毎日です。

双子だからなのか、
本人たちの性格なのか、
言葉が少し遅いので
言葉を教えてあげてください
と一歳半検診で言われました。

出来る範囲で出来ることは
やってきたのだけれど…と
一瞬落ち込みました。


そう、

一瞬でした…

(長所でもあり短所でもある)




1歳6ヶ月〜

ひたすらペッパピッグのリクエスト豚
自分でペッパ買っておいてなんだけど、
日本語の本も読みたいんだけれど、
と思う不二子。


1歳7ヶ月〜

「どんどこももんちゃん」の本を広げて、
自分でページを繰りながら
(もちろん字は未だ読めないので
暗誦しているものを)
「どーん」
「どどどどど、どちっ?」
と読んでくれるようになりました。


1歳8ヶ月〜

音の出ることば絵本にどハマり。
ペンを握って離さず、
車の音や動物の鳴き真似をしていました。

未だに「ママ」も「パパ」も
曖昧なことがあるのに
「ペン」という言葉は
明確に定義が分かっているようです宇宙人くん




1歳9ヶ月〜

くもんのうたの本にどハマり。

手遊び歌のページは特にお気に入りで
ページを覚えているようでした。
そのページを開いて、
「トントントン」とか
「おいでおいで」とか
リクエストされるので、
何度歌ったか分からないほど。

「犬のおまわりさん」は
なんとなく自分で歌うように犬猫


おすすめ度
★★★★★



CDも別売であるけれど、
自分でも180曲くらいは歌えたのと、
SpotifyやAmazonプライムミュージックや
YouTubeでもあると思うので、
特に買う必要性は感じず。