タイトルなんて飾りです、偉い人にはそれがわからんのですよ -2ページ目

タイトルなんて飾りです、偉い人にはそれがわからんのですよ

ただの変態女子高生が綴る、どうしようもない日々の日常

おそらく、うちの部室には何かがいる


時々1人で宿題したりメール打ってたりすると、気配を感じる

後ろをすーっと通っていったりとか なんか扉のとこにいるなーとか

最近はプールでいつもへとへとになっちゃうから気配を感じる余裕がないんだけども、でも時々感じてた

母親譲りでよわーいけど霊感はあったりするんです 見えないし聞こえないけどね

まだ見える子いたりしたからなー 見たい感じがちょっとする



まあ、女子高の校舎は古いし、あの校舎なのかはわからないけど女子高自体は俺のばーちゃんの代からあったわけだしね

そりゃ、何かいるのもうなずけるわな

ってことで、古い校舎には気を付けましょう

昔やってたけどなんとなくやめてしまったアメーバを再びなんとなく再開してみた

といっても書くことがない ほとんどない 普通にない さあどうしたものか

昔書いてた小説を上げてもいいけど黒歴史過ぎて俺がまず見たくない 痛い痛い

写真? 写真でも上げるか?





タイトルなんて飾りです、偉い人にはそれがわからんのですよ-沈む夕日

ということで、うp

青森旅行に行ってきたときの写真 ちょうど止まった旅館からこんな景色が見えてつい撮影

海に沈んでいく夕日なんて見たことなかったから感動だった




うん、とりあえず感が半端ないね☆