できないこと
何につけ、
「出来ない」ことに悩む人って、
もったいないよね!
だってさ、
他に出来ることだって、
いっぱいあるのにさ!
何故だかしらないけど、
そういう人に限って、その一点に拘り
勝手に悩んで、勝手に凹んで…
終(シマ)いには、
「自分には才能がない」 と、
諦めちゃったりするんだよな!
あぁホント、もったいない((- -))
もっと、自分を信じてあげないとね!
だってさ! 自分を信じると書いて、、、
『自信』 と書くんだからさ。
ほらっ!
もっと、
自信もって、やってごらん。
君はもうすでに輝いているよ!
だから後は、
その輝いている自分に、
自分自身が気づいてあげるだけ!
だよ♪
がんばれ
歳を重ねるにつれ、最近、、、
「がんばれ」という言葉が
やたらと骨身に沁(シ)みてきた。
というのも、
これまで「がんばれ」という言葉を
聞くと、
なんだかこう悲壮感が漂ってるような
そんな気がしていた!
何ちゅうか、、、
楽しみながら今を取り組めていない
というか、
他からのやらされ感が強いというか、
とにかく、
「がんばれ」という言葉は、自分にとって
「べき論」な要素がとても強い言葉だと
思っていた。
だけど、最近、
あれだけ使うことを躊躇(チュウチョ)していた
言葉だったのに、、、
なぜか無性(ムショウ)に
「がんばれ」
と自分に使いたくなるような時がある。
ほんと独り言みたいになんだけど、
「がんばれ」
と、
つい、自分に言いきかせたくなる
時がある。
何でだろう?!
あれだけ使うことを避けていた言葉
だったのに!
今となっては、やたらと骨身に沁みる
言葉となってきた。
ひょっとして?!
ようやく、本当の意味での「がんばり」
どころが、見え始めて来た・・・
のかな?!
そうであれば、嬉しい限りである。
ちなみに辞書を調べてみると、、、
【頑張る】(ガンバル)
(「頑張る」は当て字。「我に張る」の転)
①我意を張り通す。
②どこまでも忍耐して努力する。
(参考:広辞苑第5版 岩波書店)
とあった。
なるほど、、、
自分自身、「がんばる」の言葉における
理解そのものが、、、歳を重ねるうち
①から②の意に理解が転じていったことが
その理由なのかもしれない?!
いずれにせよ、
今日も、明日も、いつまでも、、、
がんばれよ、自分!
和食ミュージック
怒られそうなくらい、どうでも良い話だが、、、
小生、昼飯は和食、特に魚が好物だ。
最近では、、
渋谷でも、若者をターゲットに和食を
食べさせてくれる店が増えたおかげで、
小生にとっては、ありがたい限り!
ではあるが、、、
この和食を食べさせてくれる店について、
最近、気になることがある。
それは何か?
というと、、、
渋谷の和食店では、店によって
流れている音楽の系統がマチマチ!
ってこと。
JAZZ、ボサノバ、歌謡ポップ、洋楽
三味線、歯医者で流れてそうな音楽?!
etc…
何かさ、若者をターゲットにした和食
の店で流れている音楽といえば、
“コレっ”
って感じの定番が無くなくない?!
いゆわる、
親父の店では“演歌”や“ナツメロ”が
ハマるって奴の逆!
う~ん、、、、(-“ -)
和食の店にハマる音楽とは?!
渋谷という場所と、昼という時間帯に、
味噌汁、魚、ごはんni漬物!
のコンビネーションでハマる奴って
あぁ、いったい何なんだろう?!
そんなつまらぬ悩みを抱えながら、
本日も和食の店に入ってのこと。
この店では、いったいどんな音楽が
流れているだろうと、、、
そっと耳を傾けると、
そこには、なっ、なんと?!
流れている音楽が、
カ、カ、カントリーミュージック・・・?!
『・・・』 ( ̄Д ̄;) ガーン
う~ん、、、
そっ、そう来るか。。。
と、自らの人間の幅の狭さに苦しむ
今日の昼下がりである。
以上