採用支援総合サービス・アークパワー社長池邉のブログ「どうとくか」 -21ページ目

駐車場にて

他愛無い話だが、、、

駐車場にて、、、

入れ易いを優先するか?

あるいは、

出し易いを優先するか?

と、悩む自分に気が付く。

なるほど、

なぜ悩むのか??

そう改めて考えてみると、

我々は時間という制約の下
最大限の効果を競いあっている

世知辛くもあり、リアルな競争が場所を
問わず、刻一刻と繰り広げられている
ことに気付く。

時間よ、とまれ!!

そう思わなくもないが、前向きに
受け入れて、進むしかない!

そう思う今日この頃である。

時の風化

唐突だが、

時の風化に耐えうる言葉



時の風化に耐えれぬ言葉

があることに気付く。

この「時の風化」なる表現とは、、、

時が経つに連れて、色褪せていく
事物のことを指し、

それに耐えるものは、本物と称され

耐えれぬものは、流行とされる。

今、我々は様々な情報を言葉に乗せて
気軽に発していたりするが、

時の風化に耐えうる言葉を模索し
推敲(スイコウ)して発したりしているか??

いつもかつも、時の風化に耐えうる
言葉を発し続けることは難しいかも
しれないが、

ひとつやふたつ、時の風化に耐えうる
言葉を残しておきたいものだ。。。

そう思う今日この頃である。













新しい風

唐突だが、

出る杭は打たれる!

と言う言葉があるが、

トホホ、ただ打ち込まれておしまい

なだけではなく、、、

出るくらいの長さがある杭なのだから、

打たれるようなことがあっても、

その板の裏側まで、ガツンと
突き抜けることだって出来るはず!

びくびくせずに、

打たれたら、突き抜けてやれ!

それくらいの勢いで、発言したり
取り組んだりするのも悪くない。

出る杭は、

打たれるばかりが能じゃなく
突き抜けることだってできる。

新しい風よ、勢いよく吹け!

そう思う今日この頃である。