採用支援総合サービス・アークパワー社長池邉のブログ「どうとくか」 -2ページ目

目の前の出来事には意味がある

唐突だが、気づこうと意識すれば

人には、毎日、何かが起きている。

たとえ、

何もなかったような日に感じても
必ず些細な何かが起きている。

生きていれば、何かが起きる。

後は、それを前向きにとらえるか??

後ろ向きにとらえるか??

人それぞれの

そのわずかな感覚の違いによって、

人生の展開は、180度変わっていく・・・

目の前に起こることには意味がある。

逆を言えば、

意味があるとおもって、目の前を見れば
必ず、何かが起きる。

ああ、

限られた時間の中で、生きている以上、

全ての出来事を前向きにとらえ生きたい。

そう思う今日この頃である。

【ブログ】ナウ

唐突だが、

人は、誰でも一生に一度、最高の小説が書ける。

自分の人生は、その最高の題材だそうで・・・

人に歴史あり!

人の生き様を聞く機会があって

ホント、誰しも人生にドラマを持っているな!

と。。。

目の前に起こるすべての出来事に意味がある!

どんな単調なことでも、平凡なことでも、

すべてが人生を彩る意味を持つ!

そう考えると、一分一秒が輝いてくる訳で・・・

大事に今を生きねば!

そう思う今日この頃である。

言葉使いで分かれ道

当たり前の話だが、

ひとつひとつ大事に積み重ねて行かねば、

どれひとつモノには、ならないもので。

面倒臭くても、面倒臭がらずに・・・

たとえそのひとつひとつを同時に
取り組まねばならぬ時がきたとしても

それもまた、

ひとつひとつ大事に取り組む他ない><

ならば、このステップを

どうすれば楽(らく)してできるのか??

と考えるのか。それとも、

どうすれば楽(たの)しくできるのか??

と考えるのか!?

同じ字なんだけど、発する訓読み・音読みの
どちらの発音で考えるかによって、

自己暗示の思考レベルがポジティブにも
ネガティブにも触れる不思議な分かれ道になる
言葉使いの瞬間だな~と

ふと思った今日この頃である。