気の持ちよう
唐突だが、
見えているもの全てにおいて
感じ方は人それぞれである。
聞いているもの全てにおいて
感じ方は人それぞれである。
人はその感じ方によって、
如何様にも人生を変えることが
できる素晴しい生き物である。
何を感じるか?
何を感じたか?
何を感じたいか?
全ては気の持ちようである。
気持ちは、
与えられるのではなく創るもの!
さあ、前を向いて、空を見上げて
焦らず、飽きずに歩き続けたい!
そう思う今日この頃である。