ちょっかん | 採用支援総合サービス・アークパワー社長池邉のブログ「どうとくか」

ちょっかん

 

唐突だが、、、


 

よく考えすぎたあげく、

 


結局、

 


最初の直感が正しかったって

ことない?!

 


小生は、よくあるのだが、、、

 


この考えすぎる自分とは、

 


いったい何だろう?

 


って、あれ?

 


『直感』?!

 


それとも

 


『直観』?!

 


気になったので調べてみた。

 


なになに、、、

 


【直感】(チョッカン)1

説明や証明を経ないで、物事の

真相を心でただちに感じ知ること。

すぐさまの感じ。

 


【直観】(チョッカン)2

[](intuition)一般に、判断・推理

などの思惟(思考・考え)作用の結果

ではなく、精神が対象を直接に知的

に把握する作用。

 


直感ではなく、直知であり、プラトン

によるディアレクティケーを介しての

イデア直観、フッサールの現象学的

還元による本質直観など。

 


と記されている訳だが・・・

 


ところで、イデアって何よ?

 


idea(イデア)3

もと、見られたもの・姿・形の意。

プラトン哲学の中心概念で、理性に

よってのみ認識されうる実在。感覚的

世界の個物の本質・原型。また、価値

判断の基準となる、永遠不変の価値。

近世以降、観念、また理念の意となる。

 


だそうだ。

 


よう分からんけど、、、

 


要するに、

 


直感とは、知的に認識されていない

魂の存在によって突き動かされ、

 


直観とは、理念に照らし合わせて、

“うん、これは良い!”と感覚的に

思えること。

 


か?!

 


もう、分からんごとなってきた(><)

 


と思う今日この頃である。

 


(13引用:広辞苑第5版 岩波書店)