サンタが街にやってくる
毎年、
この時期になると月並な事で
思い悩むことがある。
それは何か?
と言えば、ズバリ!
サンタはいるのか?!
である。
もっと言えば、
サンタはいる!
と思える心を保つことが
健全なのか?!
それとも、
サンタはいない!
と現実主義的な心を保つ
事こそ健全なのか?
まったく悩ましいかぎり
である。
ちなみに、
小生が何となく、その夢と
現実の狭間を意識し始めた
のが、、、
多分、小学生の中盤だった
と記憶する。
まあ、その頃は、
どっちであれ、プレゼントが
貰えれば、O.K!
と思っていた訳だが、、、
はっ!
そう言えば、小生、
純粋にクリスマスプレゼント
なるものを貰ったことが
な・なかった(=Σ=)
何故かと言えば、
小生の誕生日は12月29日
なので、
12月24日のクリスマスと
29日の誕生日に加え、
元旦のお年玉がトリプルで
セットされていた・・・
もんで、、、
その頃、本気で6月くらいに
クリスマスがならないか?!
と
祈っていた事を思い出した。
まっ、
いずれにせよ、
夢のある話なので、今日の
ところは、
サンタはいる!に一票。
と思う今日この頃である。