喜ぶこと
唐突だが、、、
「喜ぶ」の言葉を見たとき、
人は皆、その言葉の前に誰が
喜ぶと、思い浮かぶのだろうか?
自分?
それとも、他の誰か?
最近、、、
自分が喜ぶようなことばかりを
探していたような気がする。
本当は、
誰かが喜ぶことを探さないと
いけないのにね。。。
わかっちゃいるけど、、、
世知辛い世の中の雰囲気に
ついつい、
甘えていたのかもしれない。
やっぱり、
いつ何時であっても周りに
「喜ぶ」顔が溢れていれば、
自分にも必然的に「喜ぶ」
ことがやってくる。
この原理原則を、
決して忘れてはいけない!
と思う今日この頃である。