今週のGood&New20080907 | 採用支援総合サービス・アークパワー社長池邉のブログ「どうとくか」

今週のGood&New20080907

 

今週を振り返ってみて、学んだこと

と言えば、


 

会社って、ある意味

 


『市町村と同じ』

 


ってことかな。

 


その心は、

 


会社って、歴史や社員規模に応じて

悩みどころが違うってこと。

 


当たり前の話しに聞こえるかも

しれないが、、、

 


当事者にしてみたら、

 


村のつもりでやっていたら、

 


気がつくと、住民が増えていて

町クラスの運営をしないと治安が

悪くなってしまったり、、、

 


その逆に、

 


過疎化が進行しているのに、いつ

までも人口増を期待する発想で、

何とか町のクラスを維持するべく

もがく村も同じで、、、

 


要するに、、、

 


村から町へ、町から市へと規模が

拡大していったり、その逆もしかりで

 


規模に応じて、それぞれが荷(ニナ)

公共部分の取り扱い方が変わる!

 


っちゅうこと。

 


やっぱり、

 


誰しも住み心地の良い快適な環境を

望む訳で、、、

 


そのために、地域規模に応じて払う

公共部分への自己投資額も変わる。

 


会社も同じで、

 


常に、住民の規模に応じたルールを、

会社は採用していかなければ快適な

会社環境は実現しない。

 


しかし、だからと言ってルールだけが

強調され始めると、

 


それはそれで快適な環境からは、

どんどん離れて行ってしまう。

 


やはり、

 


会社とは、規模を問わず、、、

 


レレレ・・・のおじさん、よろしく!

 


誰のためにではなく、地域のために

掃除をしながら、

 


「おでかけですか~?!」

 


が言える「おせっかい」な住民が

住み着く環境を創るべく、

 


まずは会社が、更には小生が、

もっと努力を尽くさねばならぬ!

 


とは言え、、、

 


う~ん(-“-)

 


かなりハードルの高い志しだが、

 


これもまた、日々精進である。