1+1の隙間
唐突だけど、
「1+1」が「2」では、とても
片付けることのできない世界が
あるもんだ…
と思うことがあった。
要するに、
「1」は、「1」であっても、
それは、あくまでも四捨五入を
された「1」であって、
本当の「1」は、
ひょっとしたら、
1.0000435
かもしれないし、
1.0403049495
であるかもしれない。
だから、
本当は、2.043092995であるかも
しれないのに、、、
それを割り切って、四捨五入して
「2」 と、便宜上、決めつけている
世界に生きているのかもしれない。
それを忘れては、いかんな・・・
と思う今日この頃である。