2,000円札 | 採用支援総合サービス・アークパワー社長池邉のブログ「どうとくか」

2,000円札

 

 

余計なお世話かもしれないけど、、、


 

ふと、

 


2,000円札って、まだあるの?!

 


と、思ってしまった。

 


もちろん、

 


まだ、あるとは思うのだけど…

 


あれって、

 


そもそも、自販機で使えないから

普及しないのだろうか?

 


多分、、、

 


お札って種類があれば、あるほど

やっぱ維持費とか掛かるのでは?!

 


と、ガソリン代が再値上げされる

ニュースを横目に、

 


ふと、考えてしまった。

 


だからと言って、

 


すぐに、とり止めれば良い!

 


と言うのも、何だか芸がないんで、

 


どうすれば、2,000円札が普及するのか?!

を考えてみることにした。

 


まず、

 


記念性(プレミアム)のあるものを

毎年、刷っていく。

 


例えば、

 


その年の「流行語大賞」の言葉を刷る。

 


とか、

 


時の人にデザインをお願いする。

 


とか、

 


人気投票で選ばれた人気者を男女

ペアで載せる。

 


とか、

 


日本語復興を目指して、

 


どこぞのお寺が書く、その年を「一字」

を入れる。

 


とか、

 


サラリーマン川柳を入れる。

 


Etc…

 


っつうか、2,500円札に改める!

 


というアイディアはどう?!

 


多分、きりが悪いんじゃないかな…

 


1,000円札と5000円札の間と言えば、

 


やっぱ、2,500円札でしょ!

 


これって、ある意味、金融政策?

 


などと、

 


本格的なGW突入を目の前にして、

 


一人で浮き足立つ昼下がりである。