涙 | 採用支援総合サービス・アークパワー社長池邉のブログ「どうとくか」

 

 

唐突だけど、、、


 

涙って、

 


ビジネス上で流してしまうと、

 


よく、パフォーマンスだ!

 


とか言って、

 


受け止めたりする人がいるでしょ!

 


それって、

 


本当に、そんな風な受け止め方で

片付けてしまって良いのだろうか?

 


泣くことって、

 


そんなに打算的で何か意図が含まれた

行為に見えるのか?

 


泣けるくらい、本気で仕事をしたって

良いじゃない!

 


だって、

 


そう簡単に、泣けるもんじゃないよ!

 


人前で!

 


それを泣くんだから。

 


もう、

 


それだけで、充分語っている!!



だから


 

泣かれた方も、もっと歩み寄らないと

 


ね!

 


がんばれ!大阪府知事!

 


【涙】※1

(古くはナミタと清音であったが、奈良時代には

濁音化していた)

 

①眼球の上外側の涙腺(ルイセン)から分泌され

る液体。常には少量ずつ分泌されて目を湿し

かつ洗う役目があるが、精神感動や諸刺激に

よって分泌が盛んとなる。目汁。

②涙を流すこと。

③人情。おもいやり。

 


【人情】※2

自然に備わる人間の愛情。いつくしみ。

なさけ。

 


【おもいやり】※3

①思いやること。想像。

②気のつくこと。思慮。

③自分の身に比べて人の身について

思うこと。相手の立場や気持ちを理解し

ようとする心。同情。

 


【同情】※4

他人の感情、特に苦悩・不幸などを

その身になって共に感じること。

 


(14:引用 広辞苑第5版 岩波書店)