近未来を予測する
発表された。
その中でも注目の賞と言えば、やはり作品賞 !
今年も、その作品賞候補5作品が選ばれた。
『バベル』
『ディパーテッド』
『硫黄島からの手紙』
『リトル・ミス・サンシャイン』
『クィーン』
この顔ぶれをみて・・・
今年は、ホントに「硫黄島からの手紙」が
作品賞を獲るんじゃないかな・・・と思った。
ちなみに、アカデミー賞の作品賞が
選ばれていく過程とは、、、
『ノミネートおよび各賞ノミネート発表後の
本選の投票は全会員が行う。「・・・」
受賞作品の選考は、公平な第三者の視点では
なく、業界内から同業者の仕事について
評価するというスタンスで行われるのが、
アカデミー賞最大の特徴。
すなわちハリウッド人が、過去1年間に
最も顕著な業績を残したハリウッドの同僚
を讃えるという、仲間内の「内賞趣意賞」と
言うべき性格を持った賞なのである。
作品の選考についても、アメリカの国情や
世相などが色濃く反映され、必ずしも、
芸術性や作品の完成度の高さでは選ばれない。
例えば「カンヌ映画祭」などの著名な国際映画祭
で大賞を受賞した作品が、アカデミー賞では
指し名にも上がらないことが多いのは有名。
故に、どうしても選出作品の足並みが揃って
しまう他の国際映画祭では見られない、独特の
傾向と盛り上がりを見せる映画祭である。』
(引用:ウィキペディア フリー百科事典)
Anyway!
要は、何が言いたかったというと、、、
普段から、仕事のできる人とは
「近未来を予測し、的中させる予知能力を持つ!」
と、言い切ってる手前、、、
その言いきっている張本人が、どれだけの
予知能力を持っているのかを試す意味で、
今回は、思い切って・・・
はらたいらに5000点! フル・・・(-_-メ)
(/ω\) ハズカシー いや・・・
『硫黄島からの手紙』に賭けてみよう。
その結果発表は、2月25日らしい。。。
うぁ~、やばいっ!
何だか、ドキドキしてきたぞ。
頼む!当ってくれ(><)