近未来を予測する | 採用支援総合サービス・アークパワー社長池邉のブログ「どうとくか」

近未来を予測する

79アカデミー賞 の候補作品が、それぞれ

発表された。

その中でも注目の賞と言えば、やはり作品賞

今年も、その作品賞候補5作品が選ばれた。


『バベル』

『ディパーテッド』

『硫黄島からの手紙』

『リトル・ミス・サンシャイン』

『クィーン』


この顔ぶれをみて・・・

今年は、ホントに「硫黄島からの手紙」が

作品賞を獲るんじゃないかな・・・と思った。


ちなみに、アカデミー賞の作品賞が

選ばれていく過程とは、、、

『ノミネートおよび各賞ノミネート発表後の

本選の投票は全会員が行う。「・・・」

受賞作品の選考は、公平な第三者の視点では

なく、業界内から同業者の仕事について

評価するというスタンスで行われるのが、

アカデミー賞最大の特徴。


すなわちハリウッド人が、過去1年間に

最も顕著な業績を残したハリウッドの同僚

を讃えるという、仲間内の「内賞趣意賞」と

言うべき性格を持った賞なのである。

作品の選考についても、アメリカの国情や

世相などが色濃く反映され、必ずしも、

芸術性や作品の完成度の高さでは選ばれない。


例えば「カンヌ映画祭」などの著名な国際映画祭

で大賞を受賞した作品が、アカデミー賞では

指し名にも上がらないことが多いのは有名。

故に、どうしても選出作品の足並みが揃って

しまう他の国際映画祭では見られない、独特の

傾向と盛り上がりを見せる映画祭である。』

(引用:ウィキペディア フリー百科事典)


Anyway!

要は、何が言いたかったというと、、、

普段から、仕事のできる人とは

「近未来を予測し、的中させる予知能力を持つ!」

と、言い切ってる手前、、、

その言いきっている張本人が、どれだけの

予知能力を持っているのかを試す意味で、

今回は、思い切って・・・

はらたいらに5000点! フル・・・(-_-)

(/ω) ハズカシー いや・・・

『硫黄島からの手紙』に賭けてみよう。


その結果発表は、225日らしい。。。

うぁ~、やばいっ!

何だか、ドキドキしてきたぞ。

頼む!当ってくれ(><)