1009 | 奇跡の価値は

奇跡の価値は

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午前に降っていた雨も上がり、なんだかいつもより腰痛の調子が良いような感じがした午後。

魚の顔が見たい?のと、アクションチェックをしたいプラグもあったのでちょこっとブリーズさんまで☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ポンド一番手前の場所。 先行者さんに一声かけ、隣に入れさせてもらいスタート。

 

久々登場〝第13の使徒バルディエル″リリーサー♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テスト中のプラグをちょい見せ、モザイクで失礼。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日に日に深まる秋の気配に呼応するように鱒たちの活性も上がってきた様子。

この日は終始スプーンの方が反応がいいようでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だいぶ日も傾いた頃、隣で釣る小澤を写した写真がちょっと不思議。 

と言っても、心霊写真とってことではなく、後ろに写る天野屋さんの屋上の出っ張り部分の色がやけに黄色いんだけど、こんな色だったかな??

 

 

 

 

 

 

 

 

余談: ロストの多いエリアではあまり使わない自身の55㎜のハンドメイドを、プロトテスト用に持って行った4ポンドというエリアでは太いラインを巻いたタックル(無くすと困るプロトモデル用ってことです)で使っていたら、間の悪いことにデカ鯉がヒットしてしまい、気を抜いていたところを一気に走られあっさりラインブレイク・・・普段やらない事をするとこんなモンです(;´Д`)ダセェ~

一番上の画像の色違いのタイプですが、もしこのミノーを回収された方がいましたら、どうか可愛がってあげてください(。-人-。)

あっ、拾ったよって声をかけてくれたら、記念に一筆書き入れますよ(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

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