RZ250 | 奇跡の価値は

奇跡の価値は

★★★★★







行きつけのGSで撮らせてもらったRZ☆彡

ノーマルのイメージを損なわないような軽めのチューンで、ピカピカなレストア車じゃないところがいい感じ♪






TZレプリカみたいなふれこみで、RZ250がデビューしたのが・・・1980年だっけ?


後におとずれる、いわゆるレーサー・レプリカブームの先駆けとなったわけだけど、

前身であるRDのイメージもかなり残ってる。


たしか輸出仕様は水冷のRDを意味する、RD250LC(リキッド・クール)って名前だったけど、

こうして見るとなるほどなって感じ。





自分もこのRZは初期型の250とその後の250Rと、350も乗り継いだ。 でもやっぱり一番印象が深いのは最初のニーゴーだよなぁ♪









まぁ、オッサン世代としては、ハンドルはもっと低いほうが好みだし、タックロールのシートはノーマルパターンでのアンコ抜きにして、フロントフェンダーTZレプリカの赤いやつを着けて欲しいなw 

これに着いてるのもシンプルでカッコいいけど、チャンバーは当時の流行で言えば、TZタイプかYUZOか? 







それにしてもRZ  やっぱカッコいーなぁ♪









◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇