おぃおぃ | 奇跡の価値は

奇跡の価値は

★★★★★











数日前のこと。





書店で本を一冊買った。 






書店と言っても、コンビニと本屋が一緒になっている。そんな変則店舗でのこと。






品物を持ってレジに行くと、深夜だったせいか?店員さんは見るからに真面目そうな若い男の子が一人だった。




『 カバーをお掛けしますか? 』 と聞かれ、『 あぁ、お願いします 』 と答えた。



いつもなら要らないと言うのだが、たまたまその本の表紙は凄く真っ白だったので、何の気なしに頼んでみた。




カバーを掛ける作業に少し時間がかかっていたので、まだ慣れてない新人さんなのかな? などと思いつつも、後ろに並ぶ客もいなかったので、別に気にする事も無く待った。






『お待たせしました』 と、小さめのコンビニ袋に入れられた品物を受け取り、有り難うと言って店をあとにした。











部屋に戻り袋から本を取り出すと・・・。







全然寸足りてなぁーい┐( ̄ヘ ̄)┌



こんなことで怒りはしないが、あの真面目そうな店員さん的にはこれでOKなのかがとても気になる(笑)


















小保方さん、オレは信じてるよぉ・・・ (T^T)












◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇