メダカの学校 | 奇跡の価値は

奇跡の価値は

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メダカではないのだけれど、ちょうどソレくらいの大きさの稚魚が群れていた。










脅かさないよう静かに近寄って、天然のアクアリウム観察。 

ここは岸辺の流れのないところだけど、すぐ脇を流れる水の音を聴きながらファインダーを覗いていると、目の前の小さな世界に入り込んでしまったような気分になる。




アブラハヤだろうか? それとも・・・?


この小さな身体一つ一つの中にもピクピクと脈打つ心臓があるんだと思うとなんだか不思議。

遊んでくれるようになるのは1年先か? 2年先の事か・・・?
















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