【フィギュア】 といっても今回は こんなのでも こんなのでも ましてや、こんなんでもなく・・・ こっち。 【安藤美姫】選手。 初日のショートプログラム2位から、 首位の浅田を逆転、ただ一人、 200点オーバーの堂々たる優勝 演技の終わった後のガッツポーズもうなづけます 今年の全日本は、他にも、若き素晴らしい才能が、大勢育っている。 そんな印象が強く残る大会でした。