【フレーミング】 | 奇跡の価値は

奇跡の価値は

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製作のつづき。



シェイピングが終わったボディに、
骨格となるフレームとウェイトを仕込む。



今回はこんな感じ。
奇跡の価値は~Arkitect-20100710224814.jpg
ハードユースを想定して、ボディに対してかなり太めのワイヤーを用いたフレーム。

ウェイトはデカめのシングル。
これが力強い波動を生み出す原動力となる。




組み込み終了。
奇跡の価値は~Arkitect-20100709215554.jpg
この先は、セルロースへのディッピングに始まる、塗装の段階に入るわけだが、
工程としては特に変わった事もしていないので、
次回はリップまで組終わった完成品の紹介となります。