二度ある事は・・・ | 奇跡の価値は

奇跡の価値は

★★★★★



一昨日のこと

昼間コンビニコンビニに寄り、会計のため
並んでいると、レジを打っている女性と何気に視線が合った。


あっ!(お互いに)


スゲェー久しぶりの同級生だ。


ちょうど、俺で客がきれたので、
『元気そーだね』などと、軽く会話を交わし、また寄るよと店を出た。


何年ぶりだったんだろ?なんて
考えながら車を走らせた。

赤信号で止まっている時、派手なジャケットに目が止まる。


『あっ!』


また懐かしい顔。


他人の空似か?


結局やり過ごしてしまったけど、
目的地についても気になってしょーがない(笑)



【そうだ電話しよう】by JR新幹線


たしかメモリー残ってるはず・・・


あったひらめき電球



相手:『久しぶりぃ~、どーしたの?結婚してほしーの?』


【死んでくれ・・・】と思いつつ


『○○なジャケットか?』と聞くと



『えーっ!!!何それ超能力ぅ!?』


・・・・【氏ね】


普通違うだろ。



『見かけたんだよ』と伝えた。


まぁ、それから長々と近況を聞かされ、
電話したことを後悔(笑)


これが昼間の事。



そして夜。


携帯に着信


発信者はと・・・


『うっ!』



また懐かしい名前汗
何なんだ今日は・・・


『ハイ、結婚してないけど何か?』


『何言ってんですか? 私もですけど・・・』



『お前は出来ないんだろ?俺はしてないの。一緒にするな』



『この前、ウチの兄貴に会ったでしょ?話し聞いて~~~』
しばらく話しをして電話を切った。



なんなんだろ?
こんな日もあるんだなぁ・・・。