すぐに読み切りましたが「緑の毒」 桐野夏生直接的な描写が多い。そんなにたくさん色付けなくてもいい。我々の想像に任せて欲しい。逆にリアリティを失ってしまった。場面の切り替えが適度にあって、読んでて飽きる事はない。ボリュームも適度。緑の毒、、、人間の感情の事?何の事なのか読み取れず。Android携帯からの投稿