今年の選抜総選挙が終わりました。
親の重たいPCでちゃんと再生出来るか否か、正直不安で不安でたまらなかったのですが・・・なんとか、最後までバッチリ見届けることが出来ました。
取り敢えず・・・今年の総選挙は波乱の連続でしたね。
いやはや、ヘタに大予想とかしないで正解でした。
こんなん、全然わかんないもん 笑
従来、20~40位圏の常連組(いわゆるアンダーガールズ)が、新設フューチャーガールズ(49~64位)に次から次へと呼ばれてしまうという、初っ端から大波乱。
もう、「エ゙ぇぇぇぇぇ!!」の連続で、何が何だかサッパリでした・・・。
小森も、まさかの64位・・・・・・・・。
しーちゃんも萌乃も咲っぺもあーみんも、みんなこの辺。
はるごんやらぶたんまでもが。
一体、何が起きてるんだろうか???
そして、その波乱の原因はアンダーガールズ圏のSKEラッシュによるものだという事に気付くわけです。
AKB勢が落ちてくのは正直寂しいですが、SKEの発展は心底願っていたことでもあるので、ちょっぴり複雑ではありますが結果的には非常に嬉しく思っています。
でも、個人的に茉夏はもっと上に来て欲しかったなぁ・・・。
あの壇上でみせた複雑な表情は何を物語っていたのだろう。
そして、やはりSKEといえばちゅりこと高柳。
SKEの更なる発展は、ちゅりにかかってると言っても過言じゃない気がします。
AKBの良心がたかみななら、SKEの良心は紛れも無くちゅり。
24位なんて場所で留まる人じゃない。もっともっと向上できる筈だと、心から信じてやみません。
選抜組に関しては、指原の躍進にスポットが当たってしまいがちですが、個人的には河西の12位という結果に胸を打たれましたね。
本当にね、この一年色々苦労も葛藤もしたんですよ。
12位、以前で言うところのメディア選抜に返り咲いたことは本当に輝かしい結果だと思います。
珠理奈もね・・・ホントに。
もうね、こんなにも沢山の山あり谷ありを経験してきてる15歳はいませんて。
いい加減少しずつ楽にさせてあげた方がいいんじゃないかと思ったりもするけど、彼女は誰になにを言われてもガムシャラに頑張り続けるのだろう。
そういう、ひたむきでまっすぐなエースが居るからこそ、いまのSKEがどんどんどんどん輝きを増していってるのだろう。
もちろん、玲奈もそうです。
おっと・・・もうこんな時間。
思ってることをそのまんまツラツラと書いてったら完全に朝になってしまいそうなので、ひとまず退散します。
237名の候補者のみんな・・・本当にお疲れ様でした!
