おかげさまで、総選挙生中継の件はどうにかこうにか解決させることが出来ました。
本当の意味で窮地に立たされた時の底力って、自分でホント恐くなる。
とりあえずは一安心、というか喜び爆発!表には決して出せないけど。
あとは、当日開始時間に間に合う様に、仕事を工面するのみです。
しかしなんというか、一難去ってまた一難というかなんというか、人生はなかなかうまくいかないものです。
非難と否定って、前は前者のがエグい様な気がしてたけど
実際に自分の人生を客観的に“否定”されてみると、何もかもがバラバラに砕け散る感覚に襲われるというかなんというか。
こんな悲しみや切なさは、いまだかつて味わったことないよね
誰にも、誰かの人生を否定する権利なんかないのにね
自分が信じたいものを信じて生きてきた。
それが、俺の人生における最大の“誇り”
けど、ハタから見ればタダの“埃”
受け皿がなければ、処分に手間のかかる粗大ゴミみたいなモンなんだろう。
そんなだ。
どんどん、自分が自分らしさを失ってく。
無意識に自らの感性、感情を自傷し続けてる。
昔の俺はもっと元気だったよね、色んな意味で。