soggy chaos 悔しさと不甲斐なさと、やりきれない切なさにコテンパンに打ちのめされた 一体、今まで何のために・・・ もう後の祭りなのです。 誰にも、何も言うべきでない 立派なゴムボートだと信じきっていた どうやら段ボールのイカダだったらしい。 濁流に呑まれた以上、もはや選択の余地はなし。 このまま泥にまみれながら下流まで流されるしかないのだ。 まさかこんなタイミングで悔し涙とは、思いもよらなんだな。 あまりにも想定外な事が起きると、何がなんだかわけわからなくなるもんです。