
昨日は7thで、ウクラリヒのスタッフをやってきました。
この日のイベントにはどうしても潜入したい個人的な理由があって、そしたらたまたまウクラリヒ側の需要が重なったので運搬とリハをお手伝いさせて貰う事に。
すると狙い通り(笑)、自分の十代後半の人生のすべてを捧げたと言っても過言じゃない、おそらく後にも先にも俺の人生に於いて最も愛し熱狂した某バンドのギタリストと対面。
感激で、呼吸と心拍が止まりそうだ・・・。
いや、多分何度か止まってた 笑
猫背や口調、独特な丸字も煙草の銘柄さえも当時のままだ。
(´・ω・`)・・・。
うーん・・・
こんなとこでこういう事を口にしたんじゃ安っぽい我が人生に写ってしまいそうなもんですが、本気でこう思えた。
「生きてて良かった。」
声をかけるタイミングを何度も外しかけちゃったけど、後に色々なレア話をさせて頂きました。
こんな機会を与えてくれたウクラリヒに感謝。マジで有り難う!
そこでウクラリヒのライブですが、まだ結成して二回目のライブとは思えないナチュラルな一体感が心地よかったなぁ。
なかなかないと思うんですよ、結成したてでここまでメンバー全員の温度が同じ高さ横一列に揃ってるバンドって。
巧も幸雄もニシモっちゃんもコウちゃんも、確実にウクラリヒってバンドに熱を込めているのが、リアルに感じとれます。
前に向いてんだなぁ。みんなの音が。声が。
あーあーあー
ライブがしたいねー。