先日、自分を装う、隠したい、無かったことにした いという無責任さから、加藤先生の大切な子を死なせてしまいました。
トラブルが起こった際、大丈夫だろうと自己判断をしました。自分は出来ている、ダメなやつと思われたくない、自分のせいではないという責任逃れからくるものでした。
その時点で加藤先生にすぐご報告していれば、そのような結果には至りませんでした。
普段から、ミスは誤魔化し、人任せで責任は無く、どれも中途半端、なのに何某かの人間、出来ているという錯覚した自分を頑なに変えなかったせいで、取り返しのつかないことをしてしまいました。
ディストピアにおり、そんな最底辺の自分を変えて一生償い続けるために、書かせて頂きました。