加藤先生のコーチング4回目のレポート続き。

 

 


の前に・・・

 


加藤先生が動画で仰っておりますが、

 

 

こうやってブログに書けることといったら、

お伝え頂いたことの何十分の1か。
(書けない事の方がむしろ多いです)

全てひっくるめて包み込んで頂きながら

いま必要な情報を授けていただく・・・
うまく言葉にできませんが、そんな感覚です。

 

皆さんのレポートを読み漁り、なんとなくわかった風になっていた自分ですが、セッションを受けてみた今となっては、実際に体感しなければわからないものだとつくづく思います。


それが秘儀であり、それを直接学ばせて頂いている幸運に感謝いたします。

 

 

振り返ると、自分は物心ついた頃から、周りで尊敬できる大人を探していた気がします。

 

しかし中々「この人だ!」という人は見つけられずに歳を重ね、世の中そんなもんかとチンピラみたいにスレていた時期もありました(苦笑)。

 

唯一、社会人になって拾って頂いた方にそれを感じ、心を入れ替えて働き始めたのですが、また年月が経つにつれて状況も変わり、先が見えない迷い道に入り込んでいました。

 

そんな時、たまたまYouTubeで見つけたのが加藤先生の夢源樹に出演されていた動画です。

 

一発で「この方は本物だ!」と思いました。

 

まずそう思った理由は見た目(当時)でした。

なぜそんな格好をしているかについて「人を見た目で判断しない人かがわかる」と仰っており、なるほどぉぉと唸りました。

 

それは大切なことであると幼い頃に習った記憶はありましたが、地で行なっている人がいることに衝撃を受けました。

 

この頃はいわゆる都○伝説を見て、エンタメレベルでなんかやばそうだな...くらいに思っていたのですが、お話されている内容は加藤先生が自ら体験したり現場から得た生の情報で、密度はエンタメの比ではありませんでした。

 

それから遅れに遅れて月刊加藤を視聴、再開された講演会に行ってまた衝撃を受け、門を開いて頂いた徒弟制度では時間がないとわかり「早く行動しなければ」と突き動かされ、ついにセッションまで申し込みをさせて頂き、今に至ります。

 

ただいま4ヶ月目ですが、自分自身の呪縛(思い込み)を外して頂き(先生は映画館で見ている映画を差し替えるようなものとも表現)、目指す方に向けて行動していった結果、絶対無理と思って(思い込んで)いた縛りが無くなり、ありえない奇跡の連続を経て、新たに人生を再スタートするための素地をおかげさまで作ることができました。

 

もちろんこれからが本番ですが、一区切りとしてこの結果、そして加藤先生は大人として尊敬できる存在であり、あの時の自分の判断は間違ってなかった、と言えることが自信に繋がっています^^


↓↓↓ 加藤先生情報 ↓↓↓

 

 



ということで、
"自分の自我" の声を伝えて頂いていますが、
うまく言語化できていません(汗)

あくまで参考程度にご覧くださいm(_ _)m



* * * つづき * * *



現段階でのやるべきことを理解し、
ひたすら行動するのみですが、

他にもある?

と仰って頂いたので
最近どうも躊躇してしまうこと・・・

それは、ブログなどで出力する時に
どうしても「これでいいのかな...」
躊躇して出せなくなること。

これについて伺ってみたところ、
「誰の目を気にしているかだよね」と。

無意識でしたので、
「先生、ですかね・・?」
と伺ってみたところ、

「んー、それはないな。
 しがらみ...、はもうないよね。

 じゃあ周り(ライバル)かな!」

と、ここで初めて意識化しました。

そうか、周りの目が気になっていたのか。

皆さんの出された結果を見て
「こんなんじゃ、しょぼいな...」
と引け目を感じてモヤモヤとし、

結局アップせずに終わること多数でした。

「それは負けん気の強さ。
 使っていこう!」


そういえば自分にも負けん気があった・・・と完全に盲点だったのですが、確かに非常に周りの目を気にするタイプ。それにより不安感が増していく(下がっていく)のが普段なのですが、これを使っていこうとアドバイスを頂いたことで自信が湧いてきました!


「思いっきり他人の目を気にする。
 競い合うためのライバル。」


いまは基礎練をしながらボール拾いをやっている一年生みたいなものかと想像していたら、スポ少をしていた頃、上級生のレギュラーチームに入りたくて虎視淡々と(笑)していた記憶が蘇ってきました。

YouTube動画などで先生も仰っていましたが、皆さんを(良い意味で)ライバルと思い、触発されながら自分も!と、励ませて頂こうと思いますm(_ _)m


*さっそく個人事業もやると決めたところ、小さいながらも以前からのお客様から初仕事を頂きました!



 

その他、まだまだあるんですが、書ける範囲のことで・・・
 


師曰く

「君は・・・」

 



つづく