先日、加藤好洋先生のコーチング1回目を滑り込みで受けさせて頂きました!

時間ギリギリまで、ありがとうございました!!!

 


 

色んな話をして頂きました。

 

特にコーチング受けた(受けている)方のお話は、10人くらいはして頂いたかと思います。
 
それぞれが自分の課題と向き合い、乗り越えなければならない事、奇跡が起こっていることに励まされました。
 
先生とのセッションは一見雑談のような感じなのですが、その場で自分の情報を取って頂き、いま必要な話をして下さるという、まさに神業。

現に自分からはほとんど話をしていないのですが、「見てらっしゃったんですか!?」というぐらいピンポイントなお話をされるので、その凄さを目の当たりにしました!!

驚きのあまり、せっかくのセッションにも関わらず、ついメモを取るのを忘れてしまったため、印象に残った大事な部分を書き出させて頂きます🙇
 

 

ピヨロボラボさん作・メモ&おみくじ綴り!)

 

 

奇跡的に入れて頂きました!

 

たまたまキャンセルが出て滑り込みで入れて頂いたのですが、これは偶然ではないということ。
加藤先生曰く、最初からそう決まっていた、と教えて頂きました。


ありがたい気持ちでいっぱいになりながらも、せっかくのチャンスを是が非でも活かさねばと身が引き締まりました。

 

 
今は見限ることが必要な時期、
何かをそうするべき。

 

この話を聞いている間、自分に対する父の最後の願いが「家や昔の慣習に縛られず自由に生きてもらいたい」だったことを思い出しました。
 
しかし身勝手に実家に入ることを決めた自分、その願いとは違う方向にいってしまっているとすごく後悔しましたし、家族にも申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
 
それも含めて、もう一度住む場所も仕事も自由にやってみたいという思いがあり、それを先生に汲んで頂き「やがてそうなっていくだろう」と仰って頂き、安心感で溢れました。
 
仕事もずっと目標にしていたことが達成できそうな状況でもあり、達成した後は自分でやっていくことを考えてはいましたが、「いつかは・・・」という漠然としたもので、全く行動には移せていませんでした。

 

 

 

君は与え過ぎだよね。
 
これは初め意外に思ったのですが、後から考えてみると全くその通りでした!
振り返ってみると思い当たる節がいくつもあります。

子育てにおいても仕事においても、何でも与えたり、やり過ぎたり、とにかく与え過ぎていました。
子供は特にチャレンジする機会を奪っていました。

また会社については自分が離れることで不安もありますが、創業した人は能力があるということだから大丈夫、というお話も頂いて、仰る通りだなと思いました。

 

甘えをなくしていくことが成長に繋がっていくと教えて頂きました。

 

 

 
今の給料と同じくらい
他で稼ぐことを見つける

 

ここではっきりと反応がでました!

 

「そうですねぇ・・」と無意識に左胸に腕を当てる動作をしてたことを指摘され、初めて気づきました!
ポイントはココ!

 

物理に染まっているから無理だと思ってしまう。
霊的にいえば何でもあり。
ちょろいと思わなきゃ!
 
これは徒弟制度でも仰っていたことでした。
色んなしがらみとか物理面を考えれば到底無理な話ですが、霊的に考えれば「何でもアリ」
まずできると思わなきゃ始まらない!と教えて頂きました。

 

自分の課題は、まさにここにあるんだと思いました。
 

 

妻の方が強い

 

自分の特徴としては、エネルギーが弱く、振れ幅が少ないという性質があると教えて頂きました。
波線で言えば、細かく波打っているような状態です。

 
なのでオラオラ系ではなく、淡々とやっていくタイプ。
男としては、なんだか残念(笑)な気持ちもありましたが、「振れ幅が少ない分、まっすぐ飛んで安定しやすい」という風にも教えて頂き、その特徴を活かして行けたらとお陰様で前向きになりました。
 
逆に妻は、あこ先生にも見て貰ったんですが振れ幅がすごく、4月から二人揃って加藤先生のセッションスタート!する予定だったのですが、同時ではなく自分の方が早く始まったのは「それまでに成長しておくように」ということも教えて頂きました。
 

 

2ヶ月の間に
山形最強になること
 
物理的ではなく霊的に、
抽象度が高い状態であること。
 
自分の力でやろうとしない
先生や場の力を使ってやっていく
 
加藤先生を信じるということは、その力を使って変化を起こせるということ。
自分でなんとかする、と思ってしまうと今までの状態から結局は抜け出せない。
 
加藤先生を信頼することが重要だと教わりました。
 
 
次に行くためには色々とやり遂げなければなりませんが、夜中に地震もあり、改めて待った無し!だと思いました。
 
 
つづく