加藤好洋先生の徒弟制度〜バイブル編14〜に参加!

 

(お写真お借りします! スタッフTさん

 

 

 

今回も6名の方がキャンセル待ち、

参加の機会をありがとうございます。
 
前回の徒弟後はすぐ大きな節目が訪れ、
自分も妻も変わらざるを得ない状況となり
それが一区切りしての、今回の徒弟参加でした。
 
またしても大雪とか、直前のゴタゴタとか、
厳しいかも・・・と思っていてもそこは加藤先生、
みるみる行けるように場が整っていくという不思議・・・
おかげ様で無事に参加できましたm(_ _)m
 
ということで、感想です!
 
 
どこかで元の平和に
戻れると思ってない?
 
それはないだろう・・と頭では思いつつ、
それに伴う行動ができていないです。
 
街を見渡せばマスクだらけ、
(先生は横浜駅で一人だけだったという・・・)
その光景を見ておかしいと思わないのであれば
もはや洗○されている状態であり、流されている。
 
光景を見て、終わってるな・・・とは思うけれど
なんとなく慣れてしまっている自分、
流されてしまってます。。
 
 
P○R → 魔○狩りへ
 
菌をなんでも拾ってしまうのだから
検査としてはまったく役に立たないものだけど、
逆に言えばなんでも「Yo-Say!」にできてしまう。
 
受ければ「Yo-Say!」で囚われ
逆らえばそれで囚われ、まさに魔○狩り・・・
強制的にできるような仕組み。

海外では暴露や暴動が起きているのに
日本ではそれを国を挙げて推奨。
 
本当の情報を出せば○される。
開発した研究者が現に・・・。
世に出ているものは意図的に仕掛けられているから
メディアを通して真実にはたどり着けない。
 
Yo○ubeもそのうち配信できなくなりそう、とも。
なので次はテレパシーかな、とw
 
そんなの無理!と諦めちゃあおしまい、
信念が形になる時だから、できると思うことが大事。
昔の日本人はみんなできた。電線と電車が敷かれる前は・・・
 
 
悪○は恐怖心に働きかける。
 
1)虎狼奴が怖い人
2)湧珍が怖い人
 
1番か2番のどちらか(どちらも?)に
多くの人は当てはまるかと思いますが
それはどっちも悪○の術中。
どちらも死への恐怖。
 
自分は2番、まんまとコントロールされ中。。
 
 
自分が油断していると認識すること。
 
上述のようにもはや術中にあるため
とにかく自分は油断しているということを
「認識する」こと。
 
自分で認知できない、
考えられないようにされているため、
(電○波や放○能の影響も多分にアリ)

誰を信じていくか、見る目がまず大事。

 
もう八甲田さんの雪山は始まっている。
案内人を誰にするかで生死が決まる。
 
そしてその上で・・・
 
信頼してまっすぐ受け取ること。
 
言われたアドバイスを守る。
ただそれだけのこと by シャウアプフw
 
 
 
今回、先生が一番伝えたかったこと、
それは・・・「必死」
 
「必死」かどうか。
 
 
その真意とは・・・
 
 
↓(後半)へつづく