
#01 Sober>Little Big Town
#02 Goodnight Kiss>Randy Houser
#03 Wake Up Lovin' You>Craig Morgan
#04 Everything I Shouldn't Be Thinking About>Thompson Square
#05 Don't Let Me Be Lonely>The Band Perry
#06 Give Me Back My Hometown>Eric Church
#07 That's What Breaking Hearts Do>George Strait
#08 Friday Night>Eric Paslay
#09 Carolina>Parmalee
#10 Drink A Beer>Luke Bryan
1位はリトル・ビッグ・タウンの最近の曲のSoberにしました。
アルバム「トルネード」からはポントゥーンが1位、トルネードが6位までいって
来たなっという感じでしたが、あとが続かずユア・サイド・オヴ・ザ・ベッド27位、
このソバーも27位という結果で、シングルカットはこれで終了のようです。
また新しいアルバムにも期待しましょう。
リトル・ビッグ・タウンにはカレン・フェアチャイルドとキンバリー・シュラップマンという
二人の女性ヴォーカルが二人いますが。
メインヴォーカルとしてシングルカットが多いのはカレンですが、
今回Soberのメインボーカルはめずらしくキンバリーがとっています。
声の低めのカレンでなく、声高めのほうのキンバリー。
黒髪のカレンでなく、金髪ライオンパーマのキンバリー。
カレン。

キンバリー。

ロック色の強いカレンに対し、丸くて高いカントリーっぽい声のキンバリーが
ハーモニーをとると絶妙です。
さて今日はここまで。
1位にしたソバーの写真がないのでアルバム「トルネード」にしましょう。
ソバーの作曲陣。
テイラーちゃんのホワイト・ホース、ユー・ビロング・ウィズ・ミーなどを共作したリズ・ローズ。
ハンター・ヘイズのアイ・ウォント・クレイジーを共作したロリー・マキーナ。
そして、キャリー・アンダーウッドのシー・ユー・アゲインなどヒット曲が多いヒラリー・リンゼイ。
強力でしたが、チャート的にはいまいちで残念。