
#01 Lose Yourself to Dance>Daft Punk featuring Pharrell Williams
#02 Don't Let Me Be Lonely>The Band Perry
#03 Compass>Lady Antebellum
#04 Blurred Lines>Robin Thicke ft. T.I. and Pharrell
#05 Drunk Last Night>Eli Young Band
#06 Friday Night>Eric Paslay
#07 Whatever She's Got>David Nail
#08 Sunny and 75>Joe Nichols
#09 1mm>Perfume
#10 Daijobanai>Perfume
1位はダフト・パンクです。
今年のグラミー賞で、アルバムオヴジイヤーとレコードオヴジイヤーを
含む4部門獲得もすごいですが、スティーヴィー・ワンダー、ナイル・ロジャース、
そしてプロデューサーオヴジイヤーほか4部門獲得の
ファレル・ウィリアムスとのパフォーマンスがすごかった。
1時間ぐらいつづけても飽きなかったんじゃないかと思います。
ポール・マッカートニーら大スターたちも総立ちで盛り上がっていました。
2位は少し下がって、バンドペリー。
3位はレイディ・アンテベラム。
4位はやはりグラミー賞でシカゴとパフォーマンスした、
ロビン・シック。シカゴの曲より、このブラードラインズを演奏した
ときが、盛り上がったとのことだそうです。
5位はイーライ・ヤング・バンド
3/4に新アルバム「10,000 Towns」がリリースされます。
さて今日はここまで。
写真はグラミー賞に輝いたアルバム「ランダム・アクセス・メモリーズ」。
私もこのアルバム好きです。
グラミー賞で受賞スピーチは本人たちは一切、口を開かず、
代わりにファレル・ウィリアムスが、スピーチ。
ロボットキャラをつらぬきたかったのか、それともフランス出身ということで
英語が苦手だからか。。
スティーヴィー・ワンダーの演奏が終わったときは、
このロボットたちもふつうに拍手していて、
ちょっとキャラが定まってない感じをさらしてしまいました。