
#01 Hey Pretty Girl>Kip Moore(私の今年のNO1になるかもしれない)
#02 Highway Don't Care>Tim McGraw ft. Taylor Swift
(ようやく認識。こてこてギターソロはキース・アーバンだったんですね。)
#03 Anywhere with You>Jake Owen(これもようやく認識)
#04 Boys 'Round Here>Blake Shelton(ラップがはいった曲です)
#05 暦の上ではディセンバー>アメ横女学園芸能コース(アキちゃん割と早く芸能界挫折しましたね。)
#06 Easy>Sheryl Crow(The First Cut Is the Deepest以来2曲目のカントリーヒット)
#07 Cold Beer Drinker>Luke Bryan(コンピレーションアルバムの曲)
#08 Crash My Party>Luke Bryan(いよいよ8月に新アルバムリリース)
#09 Everything Has Changed>Taylor Swift ft. Ed Sheeran(ヴィデオが微笑ましい)
#10 Just Give Me A Reason>P!nk Featuring Nate Ruess(そろそろ終わり)
1位はキップ・ムーアです。
ビルボードカントリーチャートでは現在9位で順調に上昇中です。
7月に入ってからようやくアメリカンカントリーカウントダウンを録音して聴いていて、
今週のこのチャートはカントリー勢が復活しています。
2位はティム・マッグロウとテイラーちゃんのデュオです。
もうビルボードチャートでは落ちてしまいましたが、
私はいまごろこの曲を好きになっています。
テイラーちゃんのデビュー曲が「ティム・マッグロウ」で、当時
テイラー・スイフトという人が、「ティム・マッグロウ」という曲を歌っているのか
ティム・マッグロウが「ティラー・スイフト」という新曲をだしたのかと
ほんの一部で話題になりましたが、まさかこんなことが実現するとは
よもや思いませんでした。
3位はこれも認識ちょい遅シリーズで、ジェイク・オーウェン
2011年のアルバム「Barefoot Blue Jean Night」からの4曲目のシングルです。
たしかアルバム持っているはずなのに知らなかった(笑)。
4位はこれも同様でブレイク・シェルトンで数週前にビルボードカントリーエアプレイで
1位になった曲です。
ネタ元ではジャンルがカントリーラップと付与されるようにサビ以外は
ブレイク・シェルトンではめずらしいラップです。
奥さんのミランダが所属するピストル・アニーズがコーラスしてて豪華ですね。
ヴィデオでは牛がでてきたり、さすがツボを心得ている。
さて今日はここまで。
写真はティム・マッグロウとテイラーのハイウエイ・ドント・ケアにします。
ジャケット暗いですね。