
#01 Fastest Girl in Town>Miranda Lambert
#02 Wanted>Hunter Hayes
#03 Pontoon>Little Big Town
#04 Don't Think Twice, It's All Right>Bob Dylan
#05 Did It For The Girl>Greg Bates
#06 Glass>Thompson Square
#07 The Wind>Zac Brown Band
#08 That's Why I Pray>Big & Rich
#09 Shinin' On Me>Jerrod Niemann
#10 A Different World>Bucky Covington
9/9付はこんな感じでした。
10位のバッキー・コヴィントンは久しぶりですが、インターネットラジオを「kickin'country」
など聴いてると、ときどきこういうのに遭遇して楽しいですね。
9位のジェロッド・ニーマンは相変わらず自分の声多重録音みたいな。
ブラスがシンセっぽいです。
8位は伸びが微妙なビッグ&リッチ。
7位はザック・ブラウンバンドのザ・ウインド。デビュー以来、1位が8回か2位2回と
競馬でいうと勝ち負けを争ってきましたが、ついに11位どまりという大惨敗!
悲惨なのはこの曲アルバムの最初のシングルなのでしばらく低迷するんでしょうか。
6位のグラスは私的には好きなんですが、カントリーチャート的には意外とヒットしなかった。
5位は期待の新人グレッグ・ベイツです。この曲がデビュー曲です。
カントリーチャートでは最高17位で現在20位ですが、テイラーちゃんやジェイソン・アルディーンが
脅威的はチャートの入り方をしたあおりをくっただけなので、まだ大丈夫かと思います。
4位はめずらしー ディランの曲。
3位はポントゥーン。
2位はピンクレディーじゃないウォンテッド。
で、栄えある1位は3週連続1位のミランダでした。
さて今日はここまで。
写真はグレッグ・ベイツにしましょう。
今年の4月にグランド・オールオプリーにもデビューを果たしたそうです。
ていうかまだネタが少ない。。