
#01 I'll Be There>Dan Tyminski/Martina McBride/Rhonda Vincent
(今度はレイプライスの曲)
#02 You Win Again>Martina McBride(ハンクの曲)
#03 Lesson in Leavin>Jo Dee Messina(1999年に2位になった曲)
#04 Back When>Tim McGraw(2004年に1位になった曲)
#05 Home Is Where The Heart Is>Lady Antebellum(シングルじゃないですが)
#06 Realize>Colbie Caillat(車のCDプレイヤーの中に入ったままでてこない)
#07 Viva La Vida>Coldplay(まだまだ好きです)
#08 Better In Time>Leona Lewis(新曲)
#09 Pocketful Of Sunshine>Natasha Bedingfield(結構初めて聴いてから長い)
#10 Disturbia>Rihanna(リアナちゃんの新曲)
今週の1位。(もう何日付けかわからなくなりましたが(笑))
マティーナで初認識しましたが、レイ・プライスの曲なんですね。
レイ・プライスといえば、ハートエイク・バイ・ザナンバー
(この曲、バンドでよくやりますが、
どこでブレイクするかわかんなくて、みんな顔見合わせたり、
不安な雰囲気がながれるのでなんだかおもしろい)や
リリース・ミーなどヒット曲がいっぱい。
ただ、カントリーで1位になったのは、10曲しかない。
Crazy Arms(1956年)
I've Got A New Heartache(1956年)
My Shoes Keep Walking Back To You(1957年)
City Lights(1958年)
Same Old Me(1959年)
For The Good Times(1970年)
Grazin' In Greener Pastures(1970年)
I Won't Mention It Again(1971年)
She's Got To Be A Saint(1972年)
You're The Best Thing That Ever Happened To Me(1973年)
ハートエイク・バイ・ザナンバーは1959年に2位でした。
リリース・ミーは1954年にヒットしてます。何位だかわからない。
すごいのはクレイジー・アームスで1位になった週が
なんと20週。
これは歴代2位です。
1位はハンク・スノウのアイム・ムーヴィン・オンや
ウエブ・ピアスのイン・ザ・ジェイル・ハウス・ナウの
21週。
これらは1950年代のヒットでなかなかここまで1位をつづける
のは今じゃ難しいし、同じ曲が20週間1位というとちょっと
飽きちゃう。
写真はレイプライスのハート・エイク・バイ・ザ・ナンバーの
アルバム。(ウエイロン・ジェニングスですが)
こっちがレイプライス。

さて、休み明けなので今日はここまで。