
まあ3曲だけなんですが。
カントリーチャートの6/28付
3位のブレイク・シェルトンの「Home」
16位ジョシュ・ターナーの「Another Try」
18位リーバ・マーケンタイア「Every Other Weekend」
ちなみにシュガーランドの新曲も猛スピードでチャートを
上昇中で(チャートイン4週目で13位)
そういえばここは男女ペアユニットですが(笑)、
今回は男性の声がほとんど聴かれないのでここでは語りません。
で、この3曲ジョシュター(ジョシュ・ターナー)
の曲はフィーチャリング、トリーシャ・イヤーウッドの表記が
あり、最初からトリーシャのつもりで聴いてましたが。
ほかの2曲はそういった表記がないんで、だれがデュエットで
歌ってるかわからない。というかデュエットかどうかも
わからないですね。ですが男女デュエット曲なんです。
ブレイク・シェルトンの曲は、アイドルでない(!)
旬な女性ヴォーカルとして、とてもがんばっている
ミランダ・ランバートでした。
がんばってるんですが、この人の曲では10位以上は
まだないです。ということで、表記はされていませんが
これがはじめてのTOP10どころかTOP5、TOP3ヒットです。
(アルバムは2枚でてますが、2枚ともカントリーで1位になってました。)
私、この人の顔とかあんまりすきじゃなく(笑)、さらに
声もあまりすきじゃないんで、どうも全体的にすきになれな。
(ネコ声っていうんですかね。本物のネコちゃんは好きなんですが。
ちょっとハスキーすぎかな。)
かったんですが、このHomeのコーラスはすてきです。
ミランダ・ランバート

24歳でした。
どうやらブレイク・シェルトンとお付き合い中のようです。。
さてリーバの曲の男性の声はなんとケニー・チェズニーでした。
この曲はほんとに男女デュエット曲の代表のような構成です。
歌詞にが付きそう。
日本で言うと
「銀座の恋のものがたり」石原裕次郎、牧村旬子
「忘れていいの」谷村新司、小川知子
「浪花恋しぐれ」都はるみ、岡千秋
のような・・
そんなカラオケみたいな曲です。
リーバの昨年のアルバム「デュエット」から2曲目のシングル。
いや実は3曲目ですねー。
なんと、アイドル、ジャスティン・ティンバーレイクと
歌った曲「The Only Promise That Remains」が
当然カントリーチャートに入るわけもなく、
HOT100でも105位と大コケしてます(大笑)。
今日はここまで。