今週のMY10!(マティーナマクブライドが1位) | ありずぶろぐ

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私の頭の中で流行っている曲のTOP10を勝手に紹介します。


#01 Today I Started Loving You Again>Martina McBride
(マティーナブーム中のため)
#02 Someone That You're With>Nickelback
(シングルになってない超カッコいい曲)
#03 Good Time>Alan Jackson(いつの間にかチャートインしてますね)
#04 Sorry>Buckcherry(まだまだまだ好きですねー)
#05 Whatever It Takes>Lifehouse(ポストグランジでした)
#06 Rockstar>Nickelback
(バッキングのカウンターメロディーの地味さがいいです)
#07 Realize>Colbie Caillat(前の曲とおんなじ感じですが)
#08 Troubadour>George Strait(アルバムの中で一番すきかな)
#09 思い出は泪と共に:高橋キヨシ>Ferris FSC(聴くとはまります)
#10 Just Got Started Lovin' You>James Otto(カントリー1位記念)

マティーナマクブライドをまた1位にしましたが、
今週5/6に所沢航空記念公園で行われたロンスターピクニックで
Jackey根本 & Country Menさんたちも演奏された
有名なマールハガードの曲です。

マティーナの「t」とか「v」の発音が強烈ですきなんですね。
こういうのがすきになっちゃうと一生はまるかもしれません。

2位はニッケルバックのアルバム「All the Right Reasons」
から少なめなバラードじゃない曲の1つ。
結構軽めなサウンドで、この人たちは分厚いのと軽いのが
同居していてヘビメタ感と普通のロックのジャンルのこだわり
はいらないんだなーと思わせてくれますね。
この曲はライヴだとすごくいいんでしょうね。
あーライヴを観たい。

3位はアランジャクソンの新アルバムのタイトルと同名です。
前述のロンスターピクニックでは、
Rambling Cowboysさんがこのアルバムのなかから、
「Laid Back 'n Low Key」を演奏して、あー取り扱うのが
はやいなーと思いました。3月にでたばかりで、
シングルでもないし。

この曲はアップテンポで楽器のソロまわしなどあり、
これまたライヴでは映える曲ではないでしょうか。
5/17付カントリーチャートでは19位で上昇中です。

4位はバックチェリー、5位はライフハウス
このあたりは、現在常に頭の中に一緒にでてきますね。

最近ジャンルの表記がおもしろく
バックチェリーは
ハードロック、ヘヴィーメタルに加え、グラムメタルという
らしいです。

グラムメタルとは破れた服を着た長い髪をした人やるなど
ヴィジュアルを重視したヘヴィーメタルをいう(らしい)

グラムメタルな人たち。。
モトリークルー、ラット、ワスプ、ポイズン、シンデレラ、
ストライパー、ボンジョヴィ、デフレパード。。

なんだ当時のみんなじゃん。

ボンジョヴィは今カントリーだけどね。。
本日の写真はそういうわけで、
ボンジョヴィの「New Jersey」

今日はここまで。